mixed realty(複合現実ポータル)のシミュレーターインストール


mixed realtyのシミュレーターインストール

 

WindowsMRのヘッドセットが届き始めたようでTwitter見ててとっても楽しそうですが買えてないです。

PC買い買いかえたのでVRのヘッドセット買いたいんですが、どれにしようかと悩みつつWindowsMRのヘッドセットは速攻で売り切れなので変えない。

Twitter見てるとシミュレーターがあるみたいなのでインストールしてみました。

その手順です。

日本語だとMR=「複合現実」みたいです。

インストール方法については
「複合現実ポータル」の使い方、Windows 10 Creators Updateの新機能

を参考にさせていただきました。

 

「複合現実ポータル」はWindows10Proの最新なら既にインストールされていました。Windows10homeでインストール済みなのかな?

 

シミュレーターインストールまでの手順です。

1.「複合現実ポータル」を起動

複合現実ポータル

複合現実ポータル

「Windows」キーから「複合現実」と入力して複合現実ポータルを呼び出して起動

※別に普通に探し出して起動してもいいんですが、どこにあるかわからない時は基本呼び出ししてます。

 

2.ようこそ画面

複合現実ポータル「ようこそ」

複合現実ポータル「ようこそ」

「開始する」をクリック

3.設定する

複合現実ポータル「設定する」

複合現実ポータル「設定する」

「同意する」をクリック

4.マシンの性能チェック

複合現実ポータル「マシンチェック」

複合現実ポータル「マシンチェック」

マシンの性能チェックを受けます。性能を満たして無い場合にどうなるかはわかりません。

今日60fpsで動くPCと90fpsで動くPCがあるのが発表されていましたね。

どこの記事にもなかったですが、開発サイトには性能要件載っていました。

こちらです。

すげーなintel第7世代ならオンボードでも動くって他のVRよりはかなり敷居低いですね。

ただ第7世代だと最近PC買いかえてる必要性はあるのでそれでもそこまで多いわけじゃないだろうけど

グラボ積んでることに比べたら10倍以上は余裕で人がいるんじゃなかろうか?

チェックが終わった「シミュレーションのセットアップ「開発者向け」」をクリック

ダイアログで「セットアップ」をクリック

 

5.インストール中

複合現実ポータル「ダウンロード中」

複合現実ポータル「ダウンロード中」

待ちましょう。。。。

6.シミュレーター起動

複合現実ポータル「シミュレーター」

複合現実ポータル「シミュレーター」

「開発者向け」をクリックして、「シミュレーション」クリックします。

これで完了です。

オンのままにしておくと再起動時に一緒に立ち上がるようです。

 

Twitter見てる限りかなり楽しそうなことできるみたいですし、

WindowsStore対応のテレビチューナーアプリがあればお家でシアター普通にできそうですね。アリだ。。。

普通に買えるようになったら買いたいですね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です